カテゴリ:学校( 20 )

Successfully Defended

12月12日(月)、午後3時から4時半まで
博士論文学位取得のための口頭試問(Defense)が行われました。

当日は20人程の学内関係者が集まり、私の発表と質疑応答に耳を傾けてくれました。
副査の一人はルイジアナからスカイプにて参加。


予定時間を超えての発表になりましたが、伝えたいことは網羅できたはず。


質疑応答に、「え、そんな風に答えていいの?」と自分自身の受け答えに驚くこともありましたが、
何とか乗り切りました。


その後、私を含む学生は退室。教授陣だけでの話し合いがあり、Accept/Rejectの投票が行われました。


20分ほどが経過し、私とSupport Person(記録を取る係:友人)が入室し、結果が伝えられました。教授陣は全員起立し、「Congratulations!」と言いながらお辞儀(←日本文化にならってということらしい)。defenseに対するコメントを受け、終了。


外で待っていた学生達、応援してくれた教授陣がワーワー言いながら集まってハグ、ハグ、ハグ~。
長い旅のほぼ最終地点にいるのに「は?」という感じで実感がありません。不思議な気分です。


その後、もう一人の学生の口頭試問にボーっとしながら見学。同じプロセスを経て彼女もAcceptedされました。


3階に上がって小さなレセプションが開かれ、お開き。


その後、West Hartford Centerに移動し、学生有志だけで夕食。


帰宅したのは午後10時。


待ちぼうけのネコ一匹。


長ーい長い一日が終わりました。


教授陣から出されたコメントに基づいて修正を加え、最終稿を年内に大学に提出します。


まだまだもうひと踏ん張り。気を抜かずにやらなくっちゃ~です。


応援してくれた皆様、ありがとうございました!



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by nekoyama88 | 2011-12-15 12:44 | 学校 | Comments(6)

Pilot survey

博士論文作成のためのデータ収集のプロセスが、ようやくスタートしました。



大学のIRB(Institutional Review Board)から承認をもらったのが7月15日。調査対象者のリストをやっとこさ入手したのが8月18日。その1週間後には既に発送の準備は完了していたにもかかわらず、カバーレターにまちがいを見つけ…IRBに再承認を受けなければならない事態となりました。



で、再承認を受けたのが9月10日(承認まで2週間近くかかりました。すごく小さな訂正だったのに…)。その後、夜な夜な100人分の調査用紙発送の準備(カバーレター、調査用紙、謝礼1ドル、返信用封筒を梱包)をして…
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9月11日の午後4時、ようやく発送の運びとなりました。郵便局のおじさんは、「えー、これ、論文作成のためのものなの?でも数が多いから、切手は自分で貼ってね。うまくいくといいね~!」とコメント。


私の方はニコニコしながら、「これは序の口です。メインの調査では1,200名に発送するのよ~ん。」と言って立ち去りました。


100人でも想像以上に大変だったのに、この12倍の数を私はこなせるのでしょうか?(事務仕事は嫌いじゃないのでやるんですけどね…)。頑張れ、私。


ちーこ「かーちゃんがストレスフルになると、アタシが食べすぎちゃうのよね~。アーヤダヤダ」
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by nekoyama88 | 2009-09-13 04:18 | 学校 | Comments(2)

卒業式

日本への一時帰国直前に、友人の卒業式がコネチカット大学メインキャンパス(Storrs)で開催されました。


ソーシャルワーク修士課程の学生と合同の式が、午前中に開催されました。教授陣がステージ上で学生を迎えます。
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壇上に上がった生徒に、卒業の印であるたすき(?)をかける先生達。
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同じ時期に入学し、今年卒業したShannon。聡明でパワフルで面倒見のよい彼女。ソーシャルワーク学部の卒業式を終えて出てきたところをパチリ。

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サウスダコタから駆けつけた家族と一緒に。双子のお姉さんも一緒です。よく似ていると思うのですが、そう言われるのはイヤなようです。ちなみに彼女は左利き、左の口元にえくぼ。お姉さんは、右利き、右の口元にえくぼがあります。
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彼女とそのボーイフレンドが用意したランチを、駐車場で頬張りました。パン、チーズ、ハム、りんご、ポテトチップ、クッキー、飲料水。「小学生の遠足みたい」と誰かが言いました。
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大学のマスコット犬の前で記念写真を撮る人々。
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バスケの試合が開催される場所で、大学院博士課程卒業式がはじまりました。
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各学部の生徒が呼ばれ、学長と挨拶を交します。その後、学部の教授が生徒を迎えます。
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えんえん続きそうだったので、途中で退散しました。私の番はいつ来るのか…気を引き締めていかねばなりません!


ちーこ「ププ」
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by nekoyama88 | 2009-06-13 12:08 | 学校 | Comments(2)

スーパー忙しい

みなさま、随分ご無沙汰しております。師走かと思う位忙しく、帰宅した途端、ソファで寝てしまう日々が続いていました。


最大の懸案だった、博士論文のプロポーザル(企画書/青写真)がようやく承認され、現在一息ついているところです。教授陣の前で自分が何をするのか発表し、質問に答え、私が退出した後に投票が行われ、承認されたかどうかが知らされるというプロセスを経験しました。


事前にアドバイザーと学生の前でプレゼンテーションの練習をし、修正を加え、曖昧な箇所をチェックし...と、落ち着かない日々が続きました。


私のストレスを反映したちーこは、プレゼンテーション当日の朝、3度嘔吐し、吐瀉物の上に倒れ込みました。そのまま動物病院に駆け込み、点滴、レントゲン撮影、血液検査が施されました(=460ドル)。何が原因か不明なまま自宅へ戻りました。その後、ちーこを一人残して、学校へ直行。ストレス全開のまま発表を終え、喜んだのも束の間、友人との夕食の約束もすっぽかし、ちーこの元へ帰りました。


いつもに比べて、ちーこの回復の速度は遅かったのですが、現在は元気にしています。最近の気候の変化が激しかったこと、食べ物を与え過ぎていたのがいけなかったのかもしれません。あー、でも本当に寿命が縮みました。


「ちーこと遊ぶ時間を充分に取りたい」という思いとは裏腹に、用事が私を追いかけて来ます。北海道にいる弟の再手術、パスポートの更新、ミシガンで出会った友人の結婚式等のため、1週間後に、日本に帰ります。インフルエンザの検疫が厳しい中、どれくらいタイムロスがあるのか...こんな状況で病人に会いに行っていいものか...全日空は全額払い戻しをしてくれるようですが、もう決めちゃったしなあ...とりあえず、このまま日本に向かうつもりではいます。



ということで、何とか生きてます。いつも遊びに来てくださるみなさま、ご心配をおかけしました。これからもよろしくお願いします。


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ちーこ「病院キライ」
by nekoyama88 | 2009-05-04 07:27 | 学校 | Comments(4)

休日の学校のトイレ

この週末、久しぶりに学校で勉強しました。家にいると集中できないので...

大学図書館の地下に私のオフィスがあり、そこで勉強していました。普段はスタッフやら学生やらが複数いるのと、廊下にも少ないながら人の出入り(学生やメンテナンス関係者)があること、また、セキュリティーオフィサーの巡回も時々あるため、怖い思いをしたことは今まで一度もありませんでした。


しかし、土曜日にそこで勉強する際は、オフィスに誰もいず、廊下もしーんと静まり返っているため、廊下に通じる2箇所のドアはロックして勉強する傾向にあります。でも、この1年、不審者に出会ったことはないので、少々気が緩んでおりました。


すると、案の定というのか何というのか、トイレで不審者に遭いました。トイレは廊下に面していて、男子トイレと女子トイレは並んでいます。普通に見たら、どっちが男子トイレでどっちが女子トイレか間違うことはないと思います。


で、私はもちろん女子トイレの扉を開けたわけです。アメリカのトイレはこのような方式が多いと思うのですが、最初扉を開けるとまた扉が出てくるという仕組みです。うちの大学の図書館ビルのトイレも同じ構造です。一つだけ違うのは、最初の扉を開けると、正面が個室トイレへの扉、向かって左側が共同用トイレへの扉というスタイルです。


私が見たのは、女性用個室トイレの扉の前にたたずむ男。二十歳前後で、キャップを前後逆に被り、シルバーの十字架のピアスをした、浅黒い肌のお兄ちゃんです。私は、ボーゼン。一瞬、自分が間違えて男性用トイレに入ったのか、はたまたメンテナンスのお兄ちゃんがトイレの掃除をしているのかと、頭の中は?だらけ。


気弱そうなお兄ちゃんは、消え入りそうな声で「ご、ごめんなさい...ここ、男子トイレだと思ったんだ...」と言っていたような言っていなかったような...ようやく我に返った私は、返事をすることもなく、回れ右をして自分のオフィスに戻り鍵をかけました。


うーん、でも、男子トイレと女子トイレを間違えることはないと思うんだけど...彼の言い逃れは何の説得力もなく...。その後、セキュリティーオフィサーに電話しようかとも思いましたが、どういえばいいのかわからず架けずじまい...明日学校に行って、先生に話してみる予定です。


いやあ、それにしても、このお兄ちゃんより先にトイレに入ってなくてよかった!女性用の共同トイレの個室、実はドアの鍵が壊れたままなのです...当方若くありませんので、きゃあきゃあいう程のことではないのかも知れませんが、何だかキツネにつままれたような、ちょっと気持ち悪い体験でした。



ちーこ「へー」
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by nekoyama88 | 2008-08-11 04:00 | 学校 | Comments(6)

アイスクリーム

学生ビザを更新するため、6月中旬に日本に一時帰国します。

何だかんだと書類を揃えたり、以前に取得した書類の内容の変更のために、メインキャンパスまで4回も足を運びました。車をとばして片道45分。4回中3回は、いつも雷雨。ワイパーを高速で使っても前が見えない~。隣を巨大なトラックが通るたび、水がはねて前が見えない~。あー、ヘトヘト。

紆余曲折の後、帰国1週間前、ようやく正式なI-20(大学が私を正規の学生として認めたことを証明する書類)を受け取ることができました。第一関門突破。

で、この日は、華氏85度(30℃位?)の良いお天気。考えることは皆一緒。「アイス食べたい~。」ということで、The University of Connecticut 名物のアイスクリームを食べてきました!このアイス、何でも卒業するまでに食べるべきものらしい...ので、いざ挑戦!

ストロベリー入りアイス&チョコ、ナッツ入りアイス。各約2.5ドル。でかっ!
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カップをクローズアップ。
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アメリカにしては珍しく無着色、無添加で、とっても美味でした!この日、体調がすぐれなかったのですが、これで元気回復という位、滋養のあるお味でした。高齢者もフツーに(でっかい)アイスを食べます。
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歴代のミルクボトルが陳列されてました。
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学校にも農場がありますが、道端にもフツーにいちご畑。
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1パック約6ドル。
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「自分で摘んだ方が割安だよ~!」とこのお姉さんはのたまったが、ヘトヘトの私はパックを購入。
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お味は...みずみずしいけど、そんなに甘くないよ~。お姉ちゃんのうそつき(笑)!
by nekoyama88 | 2007-06-10 05:36 | 学校 | Comments(8)

ライブラリー

論文を書くために、先行文献を探すことは、学生にとって必要不可欠。基本は、学校の図書館に行って、必要な文献が掲載されている雑誌を見つけ、コピーを取るというパターン。

でも、最近は、オンラインデータベース(学校が複数の図書データベースを購入しており、その学校に所属していればそれらを自由に利用できる)が充実しているので、自宅から学校のE-ライブラリーに入り、必要な文献を見つけ、プリントアウトするというのがわたしのお決まりのパターンになっています。

ただ、学校によっては必要な文献をハードコピーとして、またはE-Journalとして所蔵していないことがあります。特に、古い、そして、複数の専門領域にまたがるマイナーな雑誌や文献は、私の学校は持っていないことが多いのです。

そこで、利用するのがインターライブラリーローン(Interlibrary Loan)。つまり、自分の大学に探している文献がない、かつオンラインデータベースもその文献をE-Journalとして所有していない場合、必要な文献の著者、タイトル、出版年、ページなどを大学図書館の専用フォームに記入し、オンラインで提出すると、私の大学と提携していて、尚且つその文献を所有している他の大学が、スキャンした文献をこれまたオンラインで、私に届けてくれるというサービス。このサービスを使って以来、文献収集が本当に楽になりました。注文してから、ほぼ1週間以内に必要文献が手元に届きます。

このように、アメリカの大学図書館システムは、かなり充実しており、ほとんど手に入らない文献はないといっても過言ではありません。しかも早い!!そして無料(といっても、莫大な授業料を支払っております...涙)。

しかし、しかし、手に入らない文献が...ありました。

キーワードをグーグルに入れて検索していた時、私の興味に近い、修士論文を見つけました。うれしくって、プリントアウトしようとしましたが、ブロックされていて、できませんでした。大学図書館のデータベースも検索しましたが、出てきませんでした。

それで、私の大学の図書館司書に尋ねると、「もしもあなたの論文作成のために必要なら、マイクロフィッシュ(フィルムのようなもの)として入手可能です。大学があなたのために購入します。あなたは費用を支払う必要はありません。」との返事。早速お願いしました。けれど、「その大学(In Canada)が、そうすることを許可していないことが判明しました。私たちとしては、これ以上手の施しようがありません。」とのこと。

途方に暮れていると、私の主査の教授が、「そのカナダの大学の図書館司書に直接尋ねなさい。」とアドバイス。「たぶん無理やろうな~」と思いながら、
1.私が論文を書く際にそれが必要不可欠な先行文献になるだろうこと、
2.オンラインで読むことも可能かもしれないが、ページ数が膨大であること、
3.英語を母国語としない者が、オンラインでこの論文を読み終えるのは非常に困難であることをしたためたメールを送りました。

すると、すぐ返事が!「担当者にあなたのメールをフォワードします。おそらく、あなたが読むためのコピーを何らかの形で送ることができると思います。」

その後、数回のやりとりを経て、今日、ようやく郵便にてその論文が届きました!行動を起こしてから、ほぼ1ヶ月!163ページの論文です。しかも、無料サービス!!!
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とってもシアワセな午後でした。おそるべし、アメリカとカナダの大学図書館サービス!!!
by nekoyama88 | 2007-04-10 03:28 | 学校 | Comments(4)
3月28日に、学校内で インターナショナルイベント が催されました。

この学校に在学中の留学生が、自分の国の歴史、政情、文化等を紹介するイベントです。ナイジェリア、シエラリオン、ラテンアメリカ、ミクロネシア、中国、韓国、インド、日本がエントリーしました。インド、日本は教員による展示。

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左端に写っているのが、韓国のチマチョゴリ。これは、1歳のお祝いの時に着るためのものだそうです。発表者であるKimさんの娘さんのもの。小さくってとっても可愛かった。韓国内で50ドル程で購入されたとのこと。丁度お昼時で、ランチが提供されました。
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日本のブースでは、 伝統的なおもちゃと遊び が Visiting ScholarのKさんによって紹介されました。
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着物、帯、草履はワタクシの私物。着物は洗濯機で洗える化繊。着付の先生に頂いたもの。帯は、京都のアンティークを扱う着物屋さんで、購入。 ぎょっとする 組み合わせですが、アメリカでは派手なものの方がインパクトがあるだろうという推測のもとに、この帯を展示することに決定。向きも勝手にアレンジ。押しピンで固定してしまいました~(先生、ゴメンナサイ)。右端の水色のドレスは、ナイジェリアの民族衣装。
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主催者(中央)とゲストスピーカー。向かって右側のお姉さんは、この学校の卒業生だそうです。黒地のTシャツの胸元には、ブラジル国旗の刺繍!左側のお兄さんも同窓生。ガーナ出身だそうです。ガーナからアメリカに移民としてやってきた人々の法的な手続きをサポートするのが仕事だそうです。
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久々にたくさんの人にあって疲れました...
by nekoyama88 | 2007-04-03 05:15 | 学校 | Comments(4)

手袋

最近、考え事をしながら動いていることが多いせいか、落とし物が多い。先週の木曜日も、学校から帰宅すると、手袋がない...3年近く使ったお気に入りの黒い手袋に穴があいてしまったので、日本から新しいものを送ってもらったばかりなのに...ガックリ。


まだ学校にいる友人に電話して、学生のオフィスにあるかどうか確認してもらうも...ナシ。



残るは、図書館。冬物のコートの時は、ポケットに無造作に突っ込んでおいたけど、最近、春物コートやらジャケットやらに着替えたので、手袋をどこにしまおうか、ぼんやり考えながら行動してたせいかも...


そうこうしているうちに、閉館時間。時間が経っているし、誰かが持っていってしまったかもしれないけれど、結局、明日、直接行って尋ねることに決めました。久々に家でのんびりするつもりだったのに...(涙)





結果は...ありました!!図書館の受付の後ろのテーブルに、メモとともに!うれし~い!


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図書館スタッフのクラウディア(仕事のできる優しいオネエさん)は、「忘れても取りに来る人は少ないのよ。良かった!」と言ってくれました。

ほっとして帰宅しました。


ちーこ「ワタシのてぶくろはシロ...電気コードはクロイケド」
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by nekoyama88 | 2007-04-02 14:30 | 学校 | Comments(4)
先日、インターネットで経由で新しいリュックを購入しました。というのも、現在使用中のリュックは2003年8月に購入して以来、雨の日も風の日も、雪の日も私の学生生活のために、働き続け、遂にヨレヨレになってしまったからです。

古いリュックと新しいリュック。
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色やデザイン、値段(送料込みで30ドル!)は申し分ないのですが、問題はサイズ。以前のリュックよりも一回り大きいのです。
アメリカ人の友人曰く、「It's huge! Bigger than you!」
本当に大きい...なので、たくさん本を詰め込んで、学校に足しげく通うつもりです。
by nekoyama88 | 2007-03-07 08:21 | 学校 | Comments(6)

アメリカコネチカット生まれの猫と日本で暮らす


by nekoyama88