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長いタイトルになりましたが、


ここで憤りをぶつけたいと思います。


数時間前に、日本からAT&*に電話しなければならない案件が発生しました。


というのも、先日も書いたとおり、


1月31日の解約にむけて、


1月21日にカスタマーサービス(800-288-2020)に電話をかけ、


担当者に何度も56ドル10セントが最終の支払いであることを確認し、


小切手を郵送する際に、


手紙までつけて説明したのに、


やってくれましたよAT&*!




昨日2月27日に、


日本の実家にLast Payment Billなるものが、


転送されてきました。


嫌な気配を感じながら、開封すると、


1月20日から2月19日までの支払いが51ドルで、


前回5ドル10セント余計に払っているので、


今回は45ドル90セントを払えという請求書。




以下の疑問を先程、国際電話でAT&Tに向けて尋ねました。


(1)1月21日のカスタマーサービスでの確認は何だったのか?56ドル10セントが最終支払いだというその根拠は?


(2)1月31日付けで解約したはずなのに、なぜサービス期間が2月19日までとなっているのか?



まずは請求書に明記されている23個(!!)の電話番号の中から、


日本語カスタマーサポート(800-573-7573)に架電しました。


最初はアメリカ東部時間で真夜中だったので、「現在サービスを行っていません」という音声に納得し、


アメリカ東部時間の午前9時半に再度電話をしましたが、同じく「現在サービスを行っていません」との回答。


「さすがAT&*。予想通りの展開やーん。国際電話料金だけが発生するんや…」と思いました。



これでは問題が解決されないので、


カンザスからコールした時と同じダイヤルに架電しました(800-288-2020)。


最初に繋がったのはコネチカット支局。


担当者のシャノンが私のアカウント番号をチェックするも該当なしで、


ようやく「どこの州でサービスを受けたのか?」と聞かれ、


カンザス州のラインに転送されました。



以下の文言をコネチカット支局及びカンザス支局の担当者に伝えました。


「1月31日のキャンセルのために、1月21日にカスタマーサービスに電話しました。


その際の担当者は、56ドル10セントが最終支払いだと言ったのに、


本日最終の請求書なるものを受け取りました。


サービス期間も2月19日までとなっているし、


どうなっているんですか?」



カンザス州の担当者は、


「あなたのアカウントをチェックしますので、しばらくお待ち下さい。」とのたまい、

待つこと10分。


とっても丁寧に、


「今回郵送された請求書には訂正が必要となります。


今ここでは、最終料金を示すことができませんので、


今から教える番号に架けて下さい。」


と言われ、マジ切れしました。




切れながら私が言ったことは、


「期日までにきちんと支払うために、


アメリカ滞在中に私ができることは全てやりました。


1月21日に話したあなたの会社のスタッフは56ドルと言ったのに、


なぜ、こんなことが起こるのですか?


あなたに繋がる前に、日本語カスタマーサービスに電話したけれど、


全く繋がりませんでしたよ。


あなたに繋がる前にもコネチカットに回されて、


ようやく問題が解決するかと思ったら、


別の電話番号に電話しろって、


冗談じゃありませんよ!


いい加減にしてください!!!


時間とお金の無駄なのよ!


あなたの会社には心底怒ってるのよ!


あなたが悪いわけではないけれど、


私はその番号に架電するつもりはありません。


今すぐ、何とかして下さい!


以前インターネットサービスを使っている時も、


しょっちゅう繋がらなくって、


そのことについて文句を言ったら、


「その分を次回の支払いから引きます」という回答をもらったのに、


何のディスカウントもありませんでしたよ!


いったいお宅の会社はどうなっているんですか?


いい加減にして!


電気会社、ガス会社、クレジットカードの会社とも


解約手続きでやりとりしましたが、


こんなに時間がかかってたらいまわしにする会社はありませんでしたよ。」




カンザス州の担当者は、


「そのような思いをさせて申し訳ありませんでした。


ただ、ここではどうにもできないので、


別のラインに電話して下さい。」


を繰り返していましたが、



「ここで何とかして下さい。


他のラインに電話するつもりは毛頭ありません。」


と食い下がったら、



しばらくしてから、


「このラインでスーパーバイザーに転送します。」


とのこと。


でも信用できませんので、


「今私が話したことを、あなたのスーパーバイザーは知っているの?


同じ説明を繰り返すつもりはありませんから。」


と返答すると、



「彼は知っているので、あなたがもう一度説明する必要はない。」


と言われました。


にもかかわらず、


「どんなご用件でしょうか?」


で始まりましたので、


「あなたに転送した人が、あなたは私が提供した情報をすべて把握していると言っていましたよ。


説明が必要なんですか?」


と畳み掛けると、


「知っています」とのこと。



結局、彼が提示したのは、


後日金額が訂正された最終の請求書を私に向けて送るということのみ。


どうしてこんな簡単なことが、今すぐにできないのか、


全く理解できませんでしたので、


「現在手元にある請求書には、支払い期日が3月4日までとありますよ。


新しい請求書を待つということは、当然この支払い期日も延期されるんですよね。


追徴金を取られるということはないんですよね?」


と聞くと、


「そのはずです。」


というお返事。


「あなたの会社の返事は信用できませんので、


何か保証できるものを示して下さい。


あなたの名前と直通の電話番号を教えて下さい。」



結論から言うと、



このスーパーバイザーは、ファーストネームと会社のIDしか教えてくれませんでした。



ラストネームと電話番号は、セキュリティの都合で、


教えられないとのたまいましたよ。




なので、「それはおかしいですね。


お宅の会社はどうなっているんですか?


たった一つの質問に答えられないばかりか、


あなた自身の責任の所在も曖昧にされるんですね。


過去にインターネットサービスが不通になった時の記録も


残っているでしょう?


きちんと調べて対処してください!


本当に怒り心頭ですよ!」



と言うと、また、



「申し訳ありません。


以後、このようなことが起こらないように善処します。」


と言われ、



「解約したんだから、こんなことが再度起こるはずがないでしょう!


迅速に対応して下さい!」


と言って、電話を切りました。



この後、どのように対処されるのか不明ですが、


AT&*のサービスを使ったことを、心底後悔しています。


以前から、顧客の方を向いて仕事をしていない会社だと思っていましたが、


ここまでひどいとは思いませんでした。


国際電話の料金や外国為替小切手の手数料を入れたら、


最初の請求額かそれ以上の額を払うことになるんだろうと思うと、


ブルーな気持ちです。


一刻も早く支払いを終わらせて、


ここの会社とはさよならしたいです。



オワリ
by nekoyama88 | 2014-02-28 00:42 | 引越し | Comments(4)
既に忘却の領域に入っているちーことのフライトですが、


まだ少しでも記憶に残っている間に、


メモとしてブログに残しておこうと思います。




まず、私のJ-1ビザの期限が2013年12月31日だったので、


その後、合法的にアメリカに滞在できるグレースピリオドを確認しました。


J-1ビザの場合は、期限が切れた後の30日以内の出国が義務付けられているので、


「1月末の出国」を計画しました。


ただペットを連れての出国は、


フライト予定日の40日以上前に


日本の空港検疫課への届出が必要だったので、


12月20日前がフライト予約の締め切りだと思い、


カレンダーを眺めていました。


アメリカに残留する可能性もあったのですが、


12月中旬になっても回答なしだったので、


重い腰をあげて、


フライト探しが始まりました。



フライト探しに関しては、


(1)乗り継ぎ時間及び回数が最小限であること、



(2)早朝便でないこと、



(3)日本国内での移動時間が最小限であること、



等が条件でした。



加えて、ちーこを客室に連れていくこと(最後まで貨物室に入れるかどうかで悩みました)が



必須条件だったこと、



マイレージを稼いでいたので、いろいろ特典がつくことなどを考慮した結果(2個までの荷物の預け入れが無料でした。3個目からは200ドル取られます)、



デルタ航空を利用することに決めました。




はとこさんに聞いたり、いくつかのブログを読んだ結果、


ペット連れの場合は、


直接航空会社に電話予約が必要だったようで、


ウェブで検索して、


日本語対応の番号に架電しました。




カンザスシティ空港からの成田行きは、


ロスアンジェルス経由とミネアポリス経由がありましたが、


ミネアポリス便の方がカンザスを遅めに出発できること(それでも自宅を出発したのは午前6時)、


座席下(ちーこが収まる場所)のサイズがロスアンジェルス便よりも大きかったので、


ミネアポリス便を選択しました。


真冬のフライトなので、「ミネアポリスで大丈夫か?」という心配もありましたが、


ここの空港にはなじみがあること、


ミネソタとは相性が良いことなどから、


「ま、いいか。」ということになりました。



また、できるだけちーこ及び飼い主のストレスを減らすべく、


エコノミーだけれど、ゆったりした座席を確保しました
Economy Comfort: トータルで200ドル程余計に払いました)。


これは大正解でした。


というのも、ただ広いだけではなく、


可能な限り、隣に乗客を乗せない配慮がされていました。



また、偶然ですが、ミネアポリス行きフライトでは、


同列のおじさんは、猫好きで、自分のクロネコの写真を見せてくれたりと、


ねこアレルギーの人が近くにいなくてほっとしました。




電話での予約時には、


ペットの種類、体重、サイズ、及びペットキャリーのサイズ(縦、横、高さ)(ちーこのキャリーはこちら)を聞かれますので、


あらかじめメモを手元にもっておくと便利です。



また、とあるブログでは、チェックインカウンターで、予約が入っていないというまさかのリスクに備えて、


「電話応対した人の氏名を聞いておくこと」というのもありましたので、


一応担当者の名前を控えました。



デルタ航空の場合、猫の客室持込は手荷物扱いとなり、


200ドルを航空会社のカウンターで当日支払いました(自分のチケット購入時には、なぜか払うことができませんでした)。




今回7年ぶりに成田空港を使いましたが、その理由の一つは、



ペットホテルが空港内に完備されており(関空ペットホテルの半額でした)、



ちーこの移動時間が最小限だったこと、




翌日の伊丹空港への乗り継ぎ便のスケジュールが自分の好みにあっていたことも大きな要因でした



(ほぼ24時間後の成田出発伊丹空港行きだったので、ホテルでリラックスできました)。



成田に到着したのが午後5時過ぎ、


信じられない位たくさんの大きい荷物を抱えて検疫を済ませ、


その後、空港の端にあるクロネコヤマトにいくつかの荷物を預け(実家に届けてもらいました)、


空港駐車場にあるペットホテルにちーこを預け終わったのが(ここ、場所がめちゃくちゃわかりにくかったです)、


午後7時過ぎ。



飼い主はシャトルバスに乗って、予約しておいたホテルに向かいました(リッチモンドホテル成田)。



シャトルバスは無料、客室は広めで清潔、ベッドもかためのクイーンサイズで良かったです。



朝食も和洋揃っていておいしかったです。




事前に、関空、伊丹、名古屋、羽田空港付近のペット可ホテルもオンラインで検索しましたが、


ペットフレンドリーなホテル、本当に少ないです、日本!


成田付近では、ヒルトンを含めて3件。


ヒルトン小型犬のみという制約がついていました。



ちーこの飼い主は諦めが悪いので、最後まで一緒に泊まれるホテルを探しましたが、


「ベッドの上に乗せるな」とか「ペットを置いて外出するな」とか成田からタクシーでないと向かえない
などの理由から一緒に泊まることを諦めました。



口コミで「成田パークヒルズホテル」はペット可かもという情報を入手し、架電しましたが、駄目でした。


以前はペット可だったそうですが、苦情が多くて禁止になったそうです。


ウェブサイトによると、猫の番頭さんがフロントで対応してくれるそうです。


管理人のおじさんもすごく感じが良かったです。



それにしても、成田空港内のペットホテル(ペットインロイヤル)、事前の飼い主からの情報収集や宿泊に当たってのルールが細かかったです!



「10歳以上のペットの初めての宿泊」及び


「2週間以上1年以内の予防接種のないペットは宿泊させない」等、


さまざまなルールが存在していました。



ちーこには、狂犬病予防注射以外のものはここ数年受けさせていませんでしたので、


出国の2週間前に慌てて接種させました。



日本のペットホテルを利用する場合は、


予防接種も視野に入れる必要があるんだと痛感しました


(結果的には、この予防接種のおかげで安心して出入国できましたが…)。



ということで、



日本へのペットとのフライト予約で必要なことは…

(1)出国日の40日以上前の予約(検疫課への書類提出が40日以上前と義務付けられているため)
(2)電話での直接予約
(3)客室持込か貨物室預かりかの選択
(4)ペットキャリーの準備(客室持込の際は貨物室預かりのキャリーより小さいソフトキャリーが必要)、
(5)ペットホテルを利用するか否か、および空港周辺のペット可ホテルの確認


蛇足ですが、
(6)日本での国内線を乗り継ぐ場合は、貨物預かりのみなので、ハードキャリーを準備するか、各航空会社が準備しているキャリーをチェックイン時にお願いすることが必要です。また、不慮の事故が起こった際の「誓約書」への署名が必要になります(私は印刷して持参しました)。ペットフライト予約はいりませんでした。ちーこの搭乗料金は5,000円でした。



つづく
by nekoyama88 | 2014-02-23 22:56 | 引越し | Comments(0)

ガリバーシカゴ支店

さてさて、今回は引越しに際して、


車(Totota Echo 2003、89,000マイル)を



どのように売ったのかについてのお話です。



いろいろな交渉が面倒くさかったので、



まずはタウンのトヨタディーラーに、査定をお願いしました。



最初に担当してくれた白人のおじさんは、とっても感じの良い人で、



事故車であることを伝えたにもかかわらず、



「今日、売り渡しが可能ならば、あなたが提示する値段で買い取ります。」



と言われました。



その時は、日本への引越しが本決まりではなかったこと、



引越しギリギリまで車が必要だったので、



「考えさせて下さい」と言って、帰る支度をしていると、



ディーラーの中古車販売部門の人がやって来て、



「あなたの車は事故にあっているので、買取値段は低くなります」



と言われ、ケリーブックのディーラーとのトレード価格よりも、



低い金額を提示され、がっかり(2,500ドル)。



その後、kikiさんと電話で話し、




日本の中古車販売業者ガリバーがアメリカにも進出していることを知り、



オンラインで無料査定をお願いしました。



日通もそうでしたが、カンザスはシカゴ支店がカバーするようです。



年末、電話、メール、文書でのやりとりを通して、



出された買取提示額は、2,800ドル。



トヨタディーラー提示額から300ドル増しでした。



ガリバーの担当者曰く、


2013年8月の玉突き衝突事故は、



車体フレームの交換が必要な事故であり、



中古車の価値を大幅に下げる



致命的な事故として分類されるそうです。



オンラインで情報を収集したところ、



似たような事故の場合、



車の価値が66%まで下がるとのこと。



「そんなものか」と思いつつも、



だめもとでガリバーの担当者に、



「言っても仕方ありませんが、



今回の事故は私には一切の過失はありません。



前の車と十分な距離を取って駐車していたから、



複数の玉突き事故を防ぐことができました。



加害者には感謝してほしいくらいですよ。



修理に時間はかかるし、自分の保険を使ったりと、



時間もエネルギーも取られて、



おまけに車の価値まで下がるなんて、



カンザスに来て以来、いいことはほとんどありませんでしたー(哀)」



とぼやくと、



「自分も同じような経験があります。



信号待ちで、追突され、フレーム交換が必要でした(7,000ドル)。



後部座席には子供がいて、ギャン泣きで、



自分もむち打ち症状がでましたが、



仕事を休むこともできず、



泣き寝入りでした。



ガリバーは本来、交渉はしませんが、



掛け合ってみます。」



と言われ、数日後の査定額は200ドルアップとなりました(3,000ドル)。




親身になって聞いて頂いたので、



査定額がアップしなくてもガリバーに売ろうと思っていましたので、




額のアップはうれしかったです。



ということで、



引越し直前の1月29日、



カンザスシティ空港でガリバーの内田さんと待ち合わせ、



駐車場で最終査定を受け、



無事に愛車を引き渡しました。



その後、日本の銀行口座への振込みをお願いし、



無事送金されました。



担当者は、その後、



私の車をシカゴまで運転して帰られました(片道10時間?)。




本日、ガリバーのウェブで元愛車を検索すると、



買取額の2倍でで売られていました。



しかもPREMIUMという文字がくっついてました~。




生まれて初めて自分で買った、自分だけの車とお別れするのは辛かったですが、




信頼できるディーラーにお願いして良かったです。



後は、元愛車を大事にしてくれる人を待つばかりです。



ガリバーシカゴ支店、お勧めです。
by nekoyama88 | 2014-02-17 21:35 | 引越し | Comments(0)

ちーこ:9回目の誕生日

昨夜のフィギュアスケート男子のテレビ観戦のため、



寝不足のちーこの飼い主です。



加えて、インフルエンザのせいか、午前中に熱が上がり、



気持ちが悪くって顔面蒼白な毎日を送っています。



そんな中、まだまだ片付け中の実家の部屋の一室で、



ちーこは、それなりに適応しながら生活しています。



ふと横を見ると、ちーこがそばにいて、



しみじみと、



「ああ、ちーこと空を飛んだんだあ。」



とここ数週間で起こった出来事を振り返っています。




ここのところ、ヘアボールを含む嘔吐症状がありますが、



それ以外は元気にしています。



そして、今日はちーこの9回目の誕生日(推定)。



特別なことは何もできませんが、



少量のミルクでお祝いしました。



これからもずっと長生きしてね。



私の相棒さん!
by nekoyama88 | 2014-02-14 19:51 | ねこ | Comments(0)

日本サムイ

既に複数の方には報告していますが、


1月31日(金)の早朝に、カンザスのアパートをちーこと出発し、



ミネアポリス空港経由で、



2月1日(土)の夕方5時頃、無事に成田空港に到着しました。



その後、ちーこは空港内のペットホテルに、



飼い主は空港付近のホテルに一泊し、



翌日の2月2日(日)、再び飛行機に乗って伊丹まで飛び、



H家の出迎えを受けて、



奈良行きのリムジンバスに乗車し、



最後は姉の車に乗って、



実家まで辿り着きました。





懸案だったちーこのTSAスクリーン検査、



客室への搭乗、



成田での検疫と、



驚く程スムーズで、



ちーこの母さん、心底、ほっとしました。





只今実家で部屋の片付け作業中(いつになったら終わるのか…不明)。




「日本の家屋ってこんなに小さくって、寒かったかしらん」と、



しみじみと実感中です。




あまりの寒さと疲労で、




10年ぶりにインフルエンザにやられました(涙)。




少しずつ回復中です。




これからぼちぼち、ちーこ連れの引越しの顛末をアップしていくつもりです。




心配してくださった皆様、ありがとうございました!
by nekoyama88 | 2014-02-13 22:19 | 引越し | Comments(0)

アメリカコネチカット生まれの猫と日本で暮らす


by nekoyama88