仰天インターネットサービス解約手続きまだまだ続いています

2月末の怒り炸裂を経て、


AT&*の出方を見ていたら、



本日3月24日、カンザスの元の住所から、



督促状が転送されて来ましたよ。




予想通り、支払い金額は2月のままで(45.9ドル)、



何の修正もお詫びもありません。




おまけに、この督促状の発行日は3月12日(国際電話を架けてからほぼ2週間が経過)。



あちらさまが決めた最終支払日は3月22日。



日本の現住所に送られてきたのは3月24日。



文面は、まるで私が罪を犯したかのような書き方で、



脅迫されているような気がしなくもありません。

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「やっぱりここの会社とは、まともにやりとりする価値はなかったんだよー。



最初から諦めて、言われた通りの額を払っておけばとっくの昔にさよならできたのに(涙)…」



と自分の決断をうらめしく思いながら、しばらくぼーっと文面を眺めていました。



そして、だめ元で、AT&*のウェブサイトにアクセス、ログインし(なぜかまだログインはできるのに、肝心の請求書閲覧は不可。隅から隅までイケテナイAT&*)、


「Contact Us」をクリックし、


必要事項を記入した後(氏名、居住区、アカウント番号、契約サービスの種類)、チャットボタンを押しました。



Tom、Tyler、という担当者を経て、マネージャーのGlennという方に繋がりました。


今までの経過(苦情)を簡単に説明し、



(1)最終の請求書に間違いがあること、


(2)インターネットが繋がらなかった期間の支払い分を最終の請求書から差し引いてほしいこと、


(3)国際電話で対応したLeoyisというカンザス州担当のスーパーバイザーがこの件に関して全く働いていないように見えると話しました。



Glenn曰く、私のアカウント上でこの件を処理するようにオーダーを出したので、


「心配しないで、しばらく待ちなさい。今日受け取った督促状は無視してください。修正版を郵送します。」


と回答してきました。



でも、今までのやりとりからAT&*スタッフを全く信用していない私は、


「あなたが言ったことを何か保証できるものはありますか?」


と聞くと、


「このチャットのやり取りを印刷して下さい。」


とのこと。


加えて、カンザス州の元の住所経由ではなく、


現住所に最終の請求書を直接送ってほしいと頼みました。


しかし、これも却下。



ということで、しばらく待つことになりましたが、


どうなることやら。


期待せず、待つことにします。
by nekoyama88 | 2014-03-24 20:40 | 引越し

アメリカコネチカット生まれの猫と日本で暮らす


by nekoyama88